【中学英語】簡単すぎ!複数形の作り方

ポイントを指す 中学一年生
ここがポイント

今回は簡単にわかる、さっくり終わる複数形についてのお話です!

複数形にする方法、それは…

基本的には『-s』特定の単語には『-es』を付けるだけ!そうするだけで英語は複数形になってしまいます。
例えばこちら!

apple
リンゴ(一つ)
apples
リンゴ(二つ以上)
pen
ペン(1本)
pens
ペン(2本以上)
sandwich
サンドイッチ
sandwiches
サンドイッチ(二つ以上)

実はこんなにシンプルなんです。

実際に日本語でも簡単ですよね。
「あなた」が「あなた達」
「わたし」が「わたし達」
こういうものなのです。

でも、『-s』と『-es』の二つがあるという事はやはり英語ルールがあります。
これも繰り返しながら少しずつでいいので覚えていきましょう!

『-es』を使って複数形を作ってみよう!

基本的には『-s』をくっつけて複数形にしてもらえたらいいんですが、やはり簡単にはいかないのが英語ルール。
さっそく『-es』を使うときの条件を見てみましょう。

それは単語の語尾に

『-s』『-x』『-ch』『-sh』

がついている時です!

例えばこんな感じですね。

busbuses
boxboxes
witchwitches
wishwishes

これだけをチェックしたら複数形は大体終わりです!

実はまだまだ細かいルールもあるんですが…
今のところはこれで十分です!細かい内容は進めながら一緒に覚えていきましょう!

複数形を勉強してみて。

結構シンプルで簡単!なんとなくでも分かるし、行けそうな感じのする内容でしたね。

少しだけ『es』を気にしたりとかするのは大変だけど慣れなのかなと思います。
今はぎこちないけど大丈夫だと信じましょう(笑)

そして、さらに深い条件があるというから少し恐ろしい…。
まあ、一気に覚えられるわけでもないしつまづいたときにまた勉強してやっていけたらいいのかなと思いますㅎㅅㅎ

まとめ 複数形を作るときのポイント

最後に複数形の作り方のポイントを振り返ります。

  • 基本的には単語の最後に『-s』を付けるだけ!
  • 『-es』を付けるのは『-s』『-x』『-ch』『-sh』 の時だけ!

今回はあっさり終わりましたがよくできたと思います。
次も頑張って勉強してみましょう!

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